2009-07

作業ログ

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スピーカー基板の設計、発注を済ませました。
基板が無事動けば、消音部分の設計検討に入ります。

消音用の襟とコントローラーやメイン基板を収めるベースのカバーが主なモデリング対象のパーツなので
造形的に重要な部分となります。

今回は造形的な自由度が比較的高いパーツなので、自由曲面の扱い方になれつつ有機的な曲面を多用したパーツを仕上げようと考えています。

とりあえず既存のアルミパーツのリバースエンジニアリングが必要なのですが、どうしようか悩みどころです。
試作工場の人に頼んで三次元スキャナが使えたら最高なのですが、使えるだろうか。。。

ストロベリーリナックスのLEDドライバ

  • 2009-07-05 (日)
  • c.V.

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r0012369

ドライバ経由で電力を投下するようにしました。
恐ろしく明るくなりました。眩しいので直視出来ません。

バッテリーはarduinoに適正化されたものを使ってみました。
こちらのほうが大容量ですね。

部品点数が増えてきたので、そろそろコンフィギュレーションのことを考えなければなりません。
重量が増してきたのも懸念事項です。

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