fluidDial

修了作品の撮影

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修了作品の撮影が完了しました。
動画の撮影を行っていないので、おそらく何回かは撮影し直すとは思うのですが、試験的に画像の調整をしたので上げてみました。
撮影機材はCanon 5DmkII、自然光と蛍光灯下での撮影で、使用レンズは標準ズームレンズEF24-105mmと50mm f1.4の単焦点レンズの2本です。
調整はApertureでの現像と露出、レベルの自動補正のみ。

徐々に撮影の知識が付いてきたような気もしますが、動画がさっぱり分かりません。
作りたいイメージに近いサンプル映像を参考に、四苦八苦しながら準備しています。

撮影テスト

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スタジオ撮影の前にテスト撮影してみました。
レタリングのしわが結構気になりますね。。。

修正点や絵コンテの必要性がわかりました。

時計の文字盤とLED制御

なんてことはないLEDの制御ですが、時計の文字盤部分となります。
点灯し続けているのが0(or 12),あとは発光回数で数字を表しているのですが、ちょっとわかりにくいですね。。。

個人的には発光回数が増えて、delayの時間が短くなるにつれて発光し続けているように段々見えてきて0に戻るあたりは気に入っています。

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