Rhino

grasshopperの活用

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grasshopperスクリプトで作成したジオメトリを元にMDFをレーザーカット、組み上げてパーツを製作した。
まだ未完成なので、とりあえず一つのパーツとしてこんなものが作れますよ、と。
grasshopperは日本語リソースがあまり無いので海外の資料を参考にするしかないのが現状だけど、これは用途によってはかなり汎用性が高いです。
展示用にテーブル作るときとか、テーブルの形をざっくり作っといてスクリプトでスライス&自動で製図レイアウトできるので、そのままデータが入稿出来る。
有機的なデザインのテーブルを作って、脚周りの設計とかあんまり考えずに形にしたいときは手軽に実物が出力できる。
細かなデザイン調整を後々になっても検討し直せるし。

最近更新していなかったので、日記ネタが溜っている。。。

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